遠隔はパチンコ経営の失格者   

遠隔はパチンコ経営の失格者



1.居酒屋で

ある町の場末の居酒屋で、
仕事帰りに立ち寄ってちょっと一杯のつもりが・・・
パチンコ話になってしまった。
なんでこうなるの!?
仕事が終わって飲むお酒もパチンコの話の連続とは疲れもとれない。

お客はいない。
粋なママが「あァ~ごめんなさい」
座敷で横になっていた。
「いま、団体さんが帰ってほっとして・・・いたら、こっくりと・・・」
「熱燗ちょうだい!できるだけ熱めに・・・」
冷え切った体を温めようと、もういっぱい。



2.きついから1パチをしている

その頃、趣味の話とかになって、
ママは今朝もパチンコに行ってきたのだという。
最近はもっぱら1パチで遊んでいるらしい。
儲からないけど、4円ではきつ過ぎてついていけないことを嘆いていた。



3.遠隔に激怒

それから間もなくママは激怒した。
N店は2度も遠隔で営業停止になったことを暴露する。
なのに、また店をしている何で・・・と。
しかも、現在でもびっしり稼働している大型店舗。
裏で直接聞いた係りの話だから間違いはなさそうだ。

パチンコは別に事務所があって当たりを捜査していることや
5万円も突っ込んででないからもめたお客が
店から2万円をもらって決着したことなど
状況の詳細を語り続けている。
遠隔で信頼感を失くしてしまったシコリは根強い。



4.遠隔はパチンコ経営の失格者

裏で儲けた店舗は確かにあって、
このママの憤慨する気持ちもわかる。

ただ、順法営業の弱小店舗にとっては迷惑な話である。
遠隔をしないと客をつけられないならば、
パチンコ経営は失格だ。

組合の決定なども大手有利な偏った決定がないこともない。
営業時間、定休日、入替日などきりがない。
そのくせ、大型店舗が遠隔操作で名義を変えては
再度オープンするなど抜け道は絶えない。
こんなことこそ、規制するべきではないか。
目先を変えれば営業できるようなことでは生ぬるい。
永久追放すべきである。


必ずしも堂々と同じ土俵で戦う条件とはいえない。
同じ条件で戦わせてくれれば
負けるきはしないという店長もいる。



このママの言い分には一理ある・・・




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by pyuaraito | 2009-02-24 22:36 | ないないづくし戦略

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