北斗荒らし.の主任の馬鹿勝ち   


北斗荒らし.の主任の馬鹿勝ち


話の最中で突然に、

1. 1か月で50万勝ち状況

店長
「ちょっと聞いてください。パチンコでバカ受けしているんですよ」と主任に手招きをする。
主任
「ええまあ、はっはっ~~~・・・」
わたし
「おいおい、わからねえだろう、なんだか!?モッタイブルナヨ」
主任
「ええまあ、ずっ~~~と勝ちっぱなしで・・・」
わたし
「いくら!?」
主任
「ええまあ、50まんえん!!はっはは~~~」
わたし
「ホントか!?」
主任
「えええまああ、ほんとです」
わたし
「いつから?」
主任
「今月になっていままで・・・勝っています。はあははあっ~~」
わたし
「おいおいなんてヤツだ。おい、そのカネは半分くらい残っているのか」
主任
「50万円そのままあります」

みんなで、羨ましい顔して見下したり、いじめたりのような・・・



2. なにか、怪しい主任?!

そこで彼の必勝法を聞いたが
「うん、まあ、ただ座れば、かかったりして・・・ははっはあ・・・」
話はここで中断。主任は呼ばれてホールへ。

普通だと、ここはあやしい・・・となるはずだが、
事務所での余談。

これがお客さんの場合は、
なにか、必勝法でもあるはずた、と疑ってかかるのが客心理。
勝ち方、教えて・・・と、来る。

納得して運と不運が左右する勝負を事務所側として、
このような客心理を理解させるには容易ではない。



3. ゆとり型ギャンブラー

ゆとり型は、大穴狙いでたまに勝つときには、
かなり大きく勝つために残りを次の軍資金として貯蓄できる。
派手にかけるがはまっていくことはない。
ギャンブルを楽しみ、ギャブルをよく知っている。
破壊型ギャンブラーは、取り戻そうとするために
負けるときにはドンと負けるで、生活を圧迫する。


一度勝った人はまた勝てるという変な自信が、
してはならない大勝負へと手をつけてしまう。
思い込みによる計算に期待感をよせる人は危険。


客観的に得るもの失うものを判断して、
「期待値」を考えるのもいいかも・・・


北斗はそんなに強くない。
負けてばかりで、すぐに倒れる。
倒れっぱなしなのが北斗であると気づくには時間がかかる。
おカネもかかる・・・
実は北斗荒らしがつよい人間?!

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by pyuaraito | 2009-03-03 08:30 | ないないづくし戦略

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