大阪発インフルエンザ・パチンコ疑惑!!   




大阪発インフルエンザパチンコ疑惑!!





1. マスクしていないと、肩身が狭い


新型インフルエンザ患者がついに、
300人に追いつこうとしている。


マスク姿がすご~~~い!
電車や構内ではマスクをしている人よりも、
していない人が目立っている。
していない人は肩身が狭い。
していない人は非常識に思われているようで・・・


マスクを買いに行った。
5件とも売り切れ!
マスクのない人はどうするんだろうか。

薬局の返事はそっけない。
「すいません。売り切れです!」
心配している気配や気づかいはない。


まさに、非常事態宣言である。
でも何か腑に落ちないのは大阪市民の素早い反応である。











2.見なおした大阪!!!


全国のイメージがあまり良くない大阪と例えれば、
不評ランキングトップを支配するのは・・・




大阪は品が悪い。
柄が悪い。
粗野。
欲得。
打算にたけている。
町は猥雑だ・・・・・
大阪の負のイメージは他にもいっぱいある。





しかし、今日の大阪はいつもより秩序ただしい。
いや、「日本全国でもっとも規律のただしい日」のように見える。
大阪ミナミの繁華街の人出がいつもより少ない。
でもパチンコ店の人出はいつもより多い!?

吉本の前も道頓堀もマスク姿でいっぱい。
ところがパチンコ店ではほとんど見かけない!?

一昨日、午後6時ころ、ホームで待機していると、
難波乗り換えの地下鉄から降りてくる、
マスクの群れはざっと80%以上!
ええ~~~なにこれっ!


なにか変でも、
それが飛び抜けてなければ、
おかしく思わないのが大阪人。
それだけ個性が強い土地柄なのだろうか。


関西人とは言っても関東人とは,
みずから呼ぶことのない東京人には
わかってもらえない訳が
このようなことにもあるワケだ。

何かとオチを求めている人種としては、
な~に!?それだけ。
そのまんまかいなあ、と・・・しらけてしまう。

ズッコケテくれるのは身内だけ。
でもズッコケテくれるだけ、まだうれしい・・・









3.見なおせない業界体質!



しかし、何も変に思わずに、
無反応を装っているのがパチンコ店舗
相変わらず昼過ぎから
稼働100%近い店舗に行ってみると、
マスクをしている人を見かけるのが大変。
いったい、この差は何なのか!?


マスクを景品でおいている店もある。
マスクに手招きされて玉を弾くが吸い込まれて、
マスクに交換できずに、
体力とおカネをなくしてしまって、
がっかり肩を落として引き返す人もいる。
この矛盾!?可愛そうな気がして泣ける・・・


せめてスタッフにマスクを着用してはどうか。
組合通達があったが対応が遅すぎる。
いつの時にもパチンコ店は世の反応を見て動く。
なぜ、通達がある前にしないのか。
自分から動くと損を見る式の業界風土が災いになってきたからか。
まるっきり、逆に真実があることを体験してきた、
当人としては新鮮味に欠けることが不満でもある。



多少の身銭を切っても、わたしだったら、
「マスクを無料で配布」をするだろう。



パチンコ店舗が
異常な世相にも反応しないしぶとさは昔も何も変わっていない。
これを非常事態だと察知しても緊急対策はしない。
インフルエンザより怖いのは集客が遠のくことなのだろう。



でもこれも逆ではないか。



ヘタして、「パチンコ店舗インフルエンザ疑惑!!」
このような見出しでマスコミに突っつかれたら、
それが、ちいさな種火でも、一瞬にして拡散していく、
恐れのある過敏な時期でもあるからだ。
ましてや、口コミが左右するサービス業としては尚更のこと。
「インフルエンザ優良対応のお店」と謳えるような、
安心感をいまこそ、売ることはできないだろうか。
これこそ、差別化ではないか。
不謹慎と思われるかも知れないが、
黙って事態の拡散に手をこまねいているよりマシな気がする。

営業自粛に追い込まれかねないのは、
どの業種よりもパチンコ店舗なのである。
いまや、パチンコ企業には社会的な責任がある。
過去と違う健全な社会性が求められている。
世間は過去と違った観点で厳しい目で
業界を注目していることをわからなければならない。
地域密着をかかげる業界としては熟慮して見ることあって、
社会的にも認知が高まって行くことではないかと思う。





銀行が自粛すれば庶民生活に影響が出て、
交通機関が自粛したら経済が麻痺していくのに、
パチンコ店舗だけが安泰ということにはならない。





先に的矢に立たされるのがパチンコであることを
周知の事実として念頭しておくべきであろう。

贅沢は敵だといわれた戦時中のような、
「盛り場規制」はないだろうけど・・・

感染者がパチンコ店に出入りしていた!は
致命傷になりかねない。
潜伏確変ならぬ潜伏ウイルスでは
笑うにも笑えない事態だけは絶対に招いてはならない。
店に一寸の非がなくても射的が真っ先に
ヤリ玉に上がるのはホールになる。

平穏な世相を反映してパチンコは生きのびてきた。
一挙に平穏感がなくなれば、
冷たい目線で見られるのは必至。

だから、インフルエンザ対策は緊要であるはずだ。




記憶に新しいのは洞爺湖サミットの時の新台自粛。
昭和天皇崩御のときの営業自粛。
パチンコ店舗が社会悪にでもならないか憂慮している。





実は、パチンコ店でパンデミックを予見していた人がいる。
それは元店長としてプレイグラフ営業ブログに
世界流行性インフルエンザを掲載して、
その本質を見抜いていた人物である。
ここには「パンデミック・パチンコ疑惑」の
方法論のようなものもあるのでご参考までに・・・




つづく・・・









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by pyuaraito | 2009-05-21 11:15 | ないないづくし戦略

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