買わない客にはそっぽを向く服屋の旦那   



買わない客にはそっぽを向く服屋の旦那



1)強引な商法丸出しで挨拶もなし

今朝も、その服やの前を通ると、そっぽを向けられ挨拶もしない。

月に一度しか通ることのない道というか、
月に一度は必ず通る道だから余計に気になる。
15年前に買った紳士服の大きな店は今日もお客がいない。
いつも半額セールをしているが100坪に近い店舗は閑古鳥が鳴いている。
私がその店に行かなくなった原因は単純である。
販売の仕方の強引さと必要以上の媚である。
好みの商品揃えには興味があった。
中高年向きの商品には関心があって、何度か足を運んでいた。
ある時にそこを素通りしようとしたら、
とても愛想に満ちた笑顔に誘発されて
店内を案内されて縦長いホールの奥へといった。
店の4人が集まってきて、「お似合いですよ」
「肩幅も腹周りも最高で・・・」
「なかなか顔映りも良くて・・・」など、
本人の気分とか考えは無視されて、カモにされてしまったのだ。
結局は振り切って出てきたが不愉快さと気まずさだけが残った。
その不愉快さがあって足が遠のいてしまった。
それからも、店の前を通ると挨拶だけはするのだがそっぽを向かれる。








2)にこにこ顔で無理して買うことないとすすめるオーナー

夏場の猛暑日のある日に葬式に急きょ行かねばならないことになり、
喪服をさがしても春秋ものでは、この暑さをしのげそうもない。
そこで近所の神士服店を覗いたところ、意外な返事が返ってきた。
夏用の喪服はありますが、滅多に着ることもない
この服におカネをかけることもないですよ。
少しだけ我慢すれば済むことです。
最近は室内で冷房もしっかりしていますので・・・
外に出る時には手に持っていれば、良いのではないでしょうか。
強引な販売でお客を逃がすまいと4人がかりで取り囲む店舗とは極端な違い。
ちいさな店舗だが「お客さま思い」に溢れている。
それからはネクタイやシャツなどで、そこに行くようになった。
お客さま側の小さな心遣いが客足をつないでいる。







3)店舗の外と店舗の中にいる人物は同一人物ではない!?・・・

パチンコ店にはまだまだ、眼中にもおいてもらえない不足がちな思いやり商法。
勝ち負けに殺伐としたなかで、運命の分かれ道に一喜一憂する、
パチンコフアンには思いやりほど、癒しの場になるものはない。
もしも、服屋の旦那のように、
機種選びに苦慮している負け客が
ぞんざい無礼な対応をされたら、お客さまの気持ちは激しく痛むだろう。
ましてや、挨拶をしてもそっぽを向かれたとすると、
お客さまの心は深く傷がつかないではいられない。
パチンコ客は店舗に一歩踏み込んだ時からデリケートな存在となるのである。
店舗の外と店舗の中にいる人物は同一人物ではないからだ!?・・・






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by pyuaraito | 2009-08-21 13:42 | ないないづくし戦略

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