フアンと呼べるお客との関係レベルをチェックしていると、おもしろく集客が定着して行く   



わたしの顧問先ではフアンと呼べるお客との関係レベルを
フアン認定基準でチェックしている    (青 プロ級   黄 セミプロ級   赤 アマ級)


お客からあいさつしてくる
いつも何を飲んでいるか知っている
タバコの銘柄を正確に知っている
目が合うと必ず笑ってくれる
好きな機種を知っている
よくからかわれる
肩もみができる
帰るときにあいさつしてくれる
帰るときにお見送りがしたくなる
目押しを指名してくる
ピースサインを交換できる
名前で呼んでくれる
名前で呼べる
お客さまが自分を愛称で呼ぶ
お客さまを愛称で呼べる
負けてもいやな顔をせずに、対応してくれる
愚痴を聞いて上げられる
少しでも見かけないと心配される
ルール違反を注意できる。注意してもイヤ顔をされない
顔見ただけで嬉しくなる
家族構成を知っている



スタッフはフアンづくりで創意工夫をこらしている。これは立派なスタッフ教育であり、ウチだけの独自の集客定着に貢献している。

人気ブログランキングへ<
[PR]

by pyuaraito | 2007-12-15 15:39 | ないないづくし戦略

<< ちいさな一流と不戦勝に勝るものはない ちいさな一流をつくった時から、... >>