現場感覚に優れた社長のひとりごと 北関東   



現場感覚に優れた社長のひとりごと   

この社長は10年前、雇われ社長の時に賃貸から初めて
ちいさな店舗を繁栄させて4店舗になる  北関東地方

   
●経営者が現場に入って苦労しているかが問題になる。

●檄を飛ばしているだけの会議に進歩はない。

●フットワークが良い社長が成績をあげる。

●250万円予算だから、リニューアルをする。

●なるべく新台を入れない勇気を持つことが必要になる。

●お客の立場で処理することを癖にしろと言っている

●独自のチラシだけは手を抜かないように!

●遠隔ウンヌンするのは自店の落ち込みを合理化しているだけである

●一番の秘訣はお客の視点から物事を考えられるかがポイント

●土日はきっちり取る。3割取ることもある。平日はイベントの時に出す

●機械の選定は店長達が展示会に行って見て決める

●まかせっきりにしない。いっしょに切磋琢磨する

●社長室は特にない

●いつ従業員は去っていくのか。社長とか幹部を信頼できなくなるときである。

●経営者は贅沢をしているのに、苦しくなると従業員の給料から下げてくるとき失望する。

●田山学校に行った表彰を飾って、自慢げに話す人もいるが、どうだろうか

●差玉の赤玉で10.000なのに、何でしめているの?と聞くと、
出ているからと返事が返ってくる。


人気ブログランキングへ<
[PR]

by pyuaraito | 2007-12-15 22:56 | 弱小ホールの悩み

<< 私は今でもホールに鍵をもって出... 口コミが起こる瞬間を考えよう! >>