機械購入費300万円を増やすか減らすか、どちらにしても成績はあげること   


とても素敵な会長ではあるが(3)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


○○○店の利益を出す仕組みを提案します

- こうすれば○○○店は今より元気に存続できます -


1.目標   
現状の粗利に+月間純利益300万円を実現目標とする
2.目標実現のあるべき姿
1年後には、激化する競争に負けない強力な体力をつけることで1店舗であっても安定した営業を確立すること。


3.利益スタイルの意義

①即効性のある利益が還元されるシステムであること。
短期間で・・・すぐ利益を確保できる

②何もないところから利益をつくりだすから、新たな投資は一切必要としない。
今の現状からかかる経費の負担がないため
新たにつくる利益は純度が高い利益になる。

③利益幅が大きいため、店舗の体力強化に貢献できる。

④この利益の達成の過程は必死な営業努力が要求されるため、
○○○の営業レベルが一段と活性化された
レベルの高い営業店舗に変貌していける。


4.利益の仕組み
利益の仕組みを変えれば利益が生まれる(以下省略・・・)


この店舗から利益を出せる3つの視点と10のポイント(詳細は省略・・・)

1.利益の配分から2.出玉放出の戦略から3.釘師の人材入替から
4.新台入替作戦から5.顧客戦略から6.販促活動から
7.体感割数から8.心の割数から9.競合戦略から


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by pyuaraito | 2007-12-24 00:52 | ないないづくし戦略

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