新台祭りであつめて、祭りが終われば散っていく・・・作戦書なき入替は何度しても変わらない。   


新台入替を軽々しく展開すべきではない
作戦書のない入替えは何度しても変わらない。
新台祭りであつめて、祭りが終わればまた散っていく。
そんな入替するだけつかれます。
わかっちゃいるけど、やめられない・・・
いや、気持ちは痛いほどわかるんです。
でも新台入替が「死んだ入替」になっていませんか!

新台祭りをキッカケに5人の固定客づくりをしよう!
毎月1回の入替で5人ならば、年間60人つくらなければ・・・
現在50人とすると、110人の集客をすることになる。
そんな展望を強くイメージするような新台入替をやってみよう。

そのための作戦書がありますか?
それではイメージはつくれません。
図面がなければ、建物は立ちません。

○この時期が実績を変えるグッとタイミングか
○入替の目標と手法は鮮明であるか
○競合の戦況とウチとの勢力関係の何を好転させるのか
○勝敗を裏づける営業戦略的キーポイントの準備態勢はどうか
 *新台入替のための組織、制度、運営など・・・
○組織をあげて取り組む改革目標は何か
○次の入替の前半戦として、関連した作戦の意義と仕掛けは整備済みなのか

*よく行動する組織は、メンバーが共通の目標を持っている。
利害、 使命感、 危機感、 雰囲気 …
何にせよ、一体感を持って行動することによって、
組織の活性化が図られる。



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by pyuaraito | 2008-01-12 21:08 | 戦わずして勝つ方法

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