弱小放出の仕掛けヒント:渡らなくてもいいあぶない作戦の橋を、渡ってはいないだろうか   


お客がきっとやってくるところでいただく、

お客の思いもかけないところで出してあげる


○しかもそのためにお客は、

負けても勝たしてくれるからと疲れることがない。

○こんなふうにできるのは、

稼働と差玉のバランスの修正の過程で、

大きなブレを調整しているからである。


○放出の最もな技は、

お客の守り(稼働の安定感)のないところでいただき、

守りがある(稼働の不安定感)ところでは、

その守りを保障してあげることで ある。

・稼働の安定感 … 開放感 … 守りがない

・稼働の不安定感 … 防衛本能 … 守りがある


私たちは、出玉の放出作戦計画をする時、

このあたりまえのことを忘れて、

渡らなくてもいいあぶない作戦の橋を

渡っていることが多いのではないか。

作戦を気分に支配されてはいないか。


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by pyuaraito | 2008-01-27 11:04 | 釘の家庭教師

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