この機種の最大稼働数の限界ラインはデーターを見る限り48000個と捉えてもいいのではないかと思う   

まだ、新米の、やまチャンの新発見
■P新台機種結果 
                                
春のワルツ18台稼働数

当日48000  96%
前日48000  96%

※稼働数が前日と同じである事から、
この機種の最大稼働数の限界ラインは
データーを見る限り48000個と捉えてもいいのではないかと思う。
客層もあるが、機械特徴であるリーチアクションの長さが原因ではないだろうか。


※売上も同じ玉単価1.19円で同じ売上だが景品金額が少ない。
これは、下記のデーター参照してもらうと理解出来るように
TYの減少の為である。
特賞回数もあまり変わらない事から、
極端に獲ったのではなく遊ばせて獲ったという結果になる。

(以下、調整データなどの分析展開は省く・・・・・・)

※粗利優先営業内容として27日(木)の
戦略に基づき新台から頂き、
従来機を沸かし放出感をみせる事が出来て
週末のお客様に好印象を与えたと思う。

※同じ稼働数でありながら1つの項目を変化させる事により
全体に変化が起こり全く違う機械の顔に変貌する事がわかる。

もちろん遊技されているお客様に悟られる事は
難しくなる状況を演出させたと思う。

しかも、お客様が1番注目するのは出玉感を旺盛に、
ストレスを抱えずに遊技出来た事に繋がった。


/////////////////// 観察 ///////////////////

まだ、分析を担当して3回目!
猛ピッチで特訓中でも、負けん気でついてくるのがいい。
まだまだ、不足が目につくが、こんな感じで行けば鬼に金棒がまた増える。
今までホール経験しかない、30歳の好青年だ。

今回は春のワルツの分析で「おやっと・・・」思ったのがあった。

・限界稼動を予測して断言したことだ。
・そして、その理由を並べていることだ。
たった、こんなことかも知れないが素晴らしい発見だ。

リーチが長い~ハンドルを離す~
稼動が落ちる~限界稼動は48.000というのだ。
春のワルツはそんな意味では、もう不安が先走ってくるといっては、
まだこれから予定のお店には迷惑かも知れないが・・・
やまチャンの初心者分析でも明らかになっている。


さて、「冬ソナ」あたりも気になるところだが、なにせ時期ハズレなのか。
「春ソナ」か、「冬のワルツ」に、ならなければ良いが・・・


●まだ分析担当3回なのに新発見がうれしい・・・・↓ポチッと!
●1流の2流より、2流の1流があったかくていい・・・・・↓ポチッと!

●だから、「再生の原動力は人間力だ!」で・・・・・・・・・↓ポチッと!
人気ブログランキングへ↓

[PR]

by pyuaraito | 2008-04-01 01:49 | ないないづくし戦略

<< しんちゃんの修行放浪記 ぼくは頭の中で整理する前に感情... >>