再生のジレンマにいる幹部の心情。刻々と時間だけが過ぎていく・・・   


再生のジレンマにいる幹部の心情が届いている!!
以下、その紹介である。

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「刻々と」
決断が迫られている。

今、店舗再生の計画書を作成している。
以前、お客様、スタッフから好印象に
変わってきた店舗になりつつあると聞いた。
この声は小さな勢いに乗った証拠だと思う。

しかし、この勢いに乗り遅れている、
いやもう乗れない状況かもわからない。

それは、このチャンスを乗り遅れるではなく、
乗れる力がなく乗りたくても乗れない、
乗らなければいけないと分かって焦っていて乗れないと思う。

出来る人間なら確実にチャンスをモノにして
このタイミングで仕掛け、さらなる勢いを作っていると予想できる。
作戦がない運営は繋がりが出来ず、保たれず、チャンスが・・・

そして努力を水の泡へと変えてしまう。

作戦という重要さが身に染みて分かる反面、
作戦が組み立てられない人間の力の無さが浮き彫りとなる。
いち早く、計画書作成の完成から作戦へと繋ぎ
店舗再生を前進させなければならない。

そう、皮肉な事で時間は刻々と過ぎて待ってはくれない。


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以上が紹介です。


これはある店舗の幹部の再生に
必至な心中を素直に語っている一幕である。
定期的な訪問先ではなく、
ちよっとした、お手伝いをしている///

なのに、再生の計画が刻々と飛び込んでくる。
厳しい折、焦りがつのっているのだろう・・・

無性に、この人が心配でならない時がある。

そりゃそうだ。
客数は50人もいない・・・
時間もない。
予算もない。

しかし、残された道はただひとつ!
こんな店舗が変わる時には、
無我夢中に再生の作戦に
しゃぶりついている我武者羅な
人間がいる。
例外なく・・・

そうだったが、
そうなってもらいたい。


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by pyuaraito | 2008-06-27 00:44 | 弱小ホールの悩み

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