大当り乱数抽選を直接見ている感じのくらげっち!   



プレイグラフの営業ブログ本日号(10月15日)に
「くらげっちゲージ」研究と題して記載されている、
記事はつぎの通り。


「誰も叩いたことのないゲージだが、
研究している人は何人かいる。
この機械のポイントはピッチだけではダメということ。

命は開けたままでそれ以外のところで
調整しないとプロにはすぐに見破られる。
ましてや、ここを閉めてしまうとそれだけで客は飛ぶ。

釘調整のポイントは
命にかかわる調整ポイントを探すこと・・・」とある。








1.大当り乱数抽選を直接見ている感じ


(1)くらげっちの登場は機械の醍醐味に飢えている
  フアンの渇望した反動の必然的要求


ある店長の感想のなかでも、
とても感服したのが
「まるでフィーバー機の
大当り乱数抽選を直接見ている感じです」


過去の一発機を打ったこともなく、
記憶にもないという店長の感想である。
「CRくらげっち」の機械特性の妙味はひと言でいうならば、
この店長のいうようにクルーンである。


だから、
10数年前のあの頃を知る40~50代層は
この機械の登場を心待ちしている。
感動の衝撃が走ることだろう。


時代の要求性に逆行するかのような反発もあるが
わたしはそうは思わない。
いまの機械のストレスに犯されてきた者や、


機械の醍醐味に飢えている
フアンの渇望した反動が見える。


まもなく、
幕開けとなることを
ひたすら喜んでいるのは、
全国津々浦々に散在している
パチンコフアンの必然的要望に叶うからだ。


そんなことを考えるほど、
わたしの胸の鼓動も修まらないから不思議である。





(2)生かすも殺すもアタマと腕次第

しかし、誰でも、どこでも
この機械をつけられるとは限らないのが
また、店舗営業の面白さである。

生かすも殺すも
アタマと腕次第。

出玉次第では決してないこと。




それは
この機械ほど「放出の兵法」たるものが
お客さま感覚を左右させてしまうから。

そして、「調整法」も
かつての一発機とは異なる一面もあり、
共通点もあるということだ。
本当におもしろい。




今後この辺のことを
より、「兵法的な作戦放出」の視点から
取り組むことを考えて見ると
一段とお客様を引き付けて行けるのではないか。

また「調整技法」としても
独自的方法の探究をすることが
機械特性をいかすことになる。

その構想はほとんど、
企画化の段階を終えながらも・・・・・・・

ホール導入の実践前夜が刻々と迫る中、
訪問先の実績分析が待ち遠しくてならない。

秒読み段階に突入した今日、
販売まであと45日!


弱小店舗の店長さんには
おおいに挑戦してもらいたい

出玉ではない腕次第なのですから・・・




(3)販売戦略と購入店舗の不安

アビリットの販売戦略と
ホールの思惑と
お客さま視点には当然な不安もあり、
販売側と購入側でのズレが発生するのは
今までも一緒である。

ただ、
違うのは、この種の機械の
ホール導入において
一時的には殺到しても、
すぐに、二極分化が顕著化していくこと。


稼動のある店舗と
稼動のない店舗の振り分けが
導入後間もなく決着するという意味である。
以前の入替機種は
出玉と資金力に大きく左右されてきた。

今回は資金力だけでは勝負にならないことを、
条件に設けているから、興味津々でならない。
必ずしも大手だからといって付く訳でもなく、
弱小単独店舗から噴火することも十分にありえるからだ。



そこにはお客さまを
感動の渦中に釘づけすることに
時間がかからないという有利性もある。

反面・・・・・・・
勝負を分別する決着の速さが
マイナスにも作用するという
危険性もはらんでいると言えるのではないか
・・・・・・・・・




そして、
それはなにより


ホールの「使い方の失策」が
立て続けに表面化、現実化して
ホールからの導入の手控えが急激に波及するという、
予測可能な不測の事態も予期せねばならない。

だから店舗の支持率は順不同で到来する。
だから頭脳戦でもあり、技能戦でもある訳である。


それは、いわゆる「ドツキ」とかの
顧客管理とは違う視点の話になる。

これは出玉の出せる店舗だからと
安泰できるほどあまくはない。


メーカの機械販売の戦略とか
既存の機械購入と明らかに相違して見える点が
ここにあることを注視したい。





2.「くらげっち」が弱小モテする理由


(1)「くらげっち」が弱小モテする理由

■釘技量と放出の作戦で客づけが可能であること。
■確率の設定に許容幅を儲ける運営ができること。


(2)低価交換でも活気づけできる根拠

■1回の特賞出玉が3000個前後あり
 出玉量が釘調整でできる。

■40個交換でも7.500円前後になるので、
 出玉の満足度に不満はなく、
 レンチャンでもすれば、インパクトは強い。

■高価交換の店舗より、
 結構有利なスタートの飛込みが活発にできることで、
 掛かり回数にも見劣りしない。
 40個交換が返ってやり易い!!

■レンチャン率を高めることができるような
 前提をするならば話題性を欠くことはない。


(注)レンチャン率50%が即、
   6.000発でないことは承知の通りであるが
   確率論からすればおおよそ、
   5.500発から5.600発あたりと推測される。
   詳しくはメーカ発表のデータ(まだ未発表)を参考にしてもらいたい。


   高価交換の店舗では従来の、
   目いっぱいに換金の価値感を提供するだけでは、
   うまくはいかないことだけは、言っておきたい。
   お客さまは、そればかりを望まないことを承知してもらいたい。




      いままでとは違った、
      機械の「スリル」である・・・
      
      機械構造である・・・




だからこそ、

   弱小店舗の道が開けるチャンスがある。
   そんなことに、お役に立てないかと強くねがっている。





   弱小店舗の店長のみなさん!!


   辛いから・・・・・・・
   きついから・・・・・・・
   ではなく、
   あまりに辛いから・・・・・・・
   あまりにきついから・・・・・・・

   言葉にいえないほどだから・・・・・・・
   
   自信をなくし、
   気力が失せていく。

   わたしも
   ひどくて、つらくて、たまらなくて、
   そんな弱小店舗の店長でいたんです。
   だから、
   

   同情なんかではない。
   「心からの・・・・・・・」
   応援をしたい。

   


   チャンスがあることを信じてもらいたい。



   
   






****************無料相談室****************

ご相談メールに店舗名、住所、申し込み担当者、電話番号を記入して、
「無料相談をおねがいします」とだけ、ご連絡してください。

e-meil : pyua0412@minos.ocn.ne.jp

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by pyuaraito | 2008-10-15 09:01 | 釘の家庭教師

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