2008年 03月 21日 ( 1 )   

客様が負けても勝っても家に帰る、その家に着くまでを極端に言えばサービスしていかなければいけません。   



ブログ読みました!

出玉管理と言うものは、実はおろそかになっていたりするものです。
自分も今回読ませてもらって、改めて気づかされました。
これはホール全体にいたスタッフすべての人間の問題でしょう。

まず1として、この店の教育の質が疑われると思います。
そこには従業員の意識というものが関わってくるでしょう。

自分たちもそうですが、
根底にあるお客様へのサービスとは何たるものか?

ここでしょう。私たちは作業をしているのではないのです。
お客様というのはパチンコ店に向かう
家からの道のりからすでにわくわく感があり、
逆に言えば家をでた時から
私たちスタッフの接客は始まっているのです。


そしてお客様が負けても勝っても家に帰る、
その家に着くまでを極端に言えば
サービスしていかなければいけません。


いかに気持ちよくお客様をもてなし
最後までいごごちよくさせてあげられるか、
このような気持ちが体に染み付き
そして実行していくことにより、そのような管理面であろうと、
その他の接客マナーであろうと
すべて改善の心が生まれ、
そのような問題は未然に防げたのではないでしょうか。


とにかくスタッフその店全体が同じ気持ちを持って
取り組んでいなければならないと思います。
難しい問題ですが、これを突破でき、一歩踏み出せると思います。
自分は教育、意識の面が問題だと感じました。


/////////// 観察/////////////

スタッフの意思疎通の問題ではなく、
店側本意で隠蔽を操作しているならば、
深刻な事態として、扱われていく重大事項としての主張です。

ただ、お客視点の今日的レベルとは、
お客様に如何に楽しんでもらえるかの極限の追求で・・・
心のおもてなしをすること・・・
すべての標準がここにあるとするならば、
「家を出たときから、接客は始まっている」・・・
お客様が家に着くまでサービスとはすごい!

しんちゃんのいう通りですね。



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by pyuaraito | 2008-03-21 23:55 | ないないづくし戦略