2008年 04月 29日 ( 1 )   

自分の接客のモットーとして、『お客様は恋人』ということがあります!名前で呼ばれる嬉しさが・・・   


しんちゃんのまだまだ修行中!


『名前で呼ばれるうれしさ』



いつも近くにいる人のことを、
名前で呼ばないと言うことはないですよね?
自分の接客のモットーとして、『お客様は恋人』ということがあります。
これは、その名の通り!お客様を大好きな人だと思い、
とことん「そこまでやるか」というまでサービスします。

すべての人に、同様の接客はまずありえません。
それは前も言ったとおり、人それぞれ性格が違うからです。
イコール、恋人同士、いろいろな付き合い方と言うものがあると思います。

自分は、まず最初にお客様の名前を覚えることから入ります。
これはどんな手段を使っても覚えます。スタッフから聞くのもあり、
自分で聞き出すのもあり、会員様ならなおさら知ることはかんたんです。

いつも来る常連さんを名前で呼ぶことは非常に大事です。
なぜならこの地この店の仲間入りをするためです。
彼女のことを名前で呼ぶのと同じでしょう。
結構受け入れられたような感じがしてうれしいものだと思います。

単純に名前のほうが、お客様とスタッフと言う関係でその距離はあっても、
何か近く感じて気軽に話しかけてきたりしてくれるようになります。
そこで次のステップへと踏み出せばよいのではないでしょうか。

恋人のように思えば、嫌なことも忘れ、『最高のサービス』に専念できます。

ただし前にも言っているとおりお客様とスタッフと言う関係ですから、
その辺の距離はしっかり保たなければいけないことは絶対です。

名前で呼んでいると、今日も『○○!今日も元気だなあ~』とか
『○○!お前飛んできてくれてありがとう!』など
逆に名前で呼ばれるようになり感謝の気持ちが倍増します!
もっともっと逆指名されるようにファンを多くしていきたいと思っています。


/////////////////////// 観察 ///////////////////////


「そこまでやるか、サービス」って、
業界の悪癖を壊していく最高の手立てのような気がするんだよね。

業界には屈折した顧客観点という異質な対応があって、
どうしてもイメージが体裁、建前、見せ掛けのサービスに終始しているようで・・・
そこを脱皮できない無念さが漂っている気がしてならない。

そんな時に「お客様は恋人」感覚で創造的な顧客感を開拓することは
大変に意義ある行動だとおもうよ。

「そこまでやるか、サービス」は、パチンコの「おもてなし」を、
根底から覆す新発見の手がかりを産む素晴らしいテーマになれるハズ!“

名前で呼ぶことで・・・

そこでの「好プレー!珍プレー!ミスプレー!」を
みなさんにも聞かせてください。

きっと、喜ばれるよ!!


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by pyuaraito | 2008-04-29 10:16 | ないないづくし戦略