<   2009年 03月 ( 23 )   > この月の画像一覧   

コストダウンと権威と現場の不釣り合い   






コストダウンと権威と現場の不釣り合い



1.権威の象徴は議員のイス

「議員のイスの修理費5万円」で
秋田県議の騒動が起きている。
1脚5万円で計250万円という
秋田県議会の椅子の修理代が県の予算案に計上された。



贅沢だ、パイプイスではだめなのかといった、
批判が集まり、県議らはあわてて予算から削った。
権威の象徴のつもりか、高価な椅子を使う議会は少なくない。
キャスターが動きにくいなど県議事務局は交換を検討。
だが同じ様式の新品は25万円するとわかり
足の部分だけ修理することに。それでも5万円。



キャスターの部品交換ならば1万円もあれば済む。
キャスター交換だけでは自尊心が傷でもつくのだろうか・・・
わからず屋に民意が届くのはいつのことやら。



よい椅子を欲しがるのは出世欲の表れ。
権威の象徴。
椅子の背もたれが高いのはより大きく見せる仕掛けだ。




「財政非常事態」宣言した大阪は・・・
本会議場に112の議席があるが、
そのうち10脚の張り替え、費用1脚1万円だった。
就任1年にして黒字転換を試みる
橋本知事の改革は全国に波紋を呼んでいる。
いい椅子でなくても議論の中身に影響はないことの証明でもある。






2.高価な不愉快イスとバイバイ!

パチンコ店舗も例外ではない。
往々にして見かける社長室、会長室などは
議長や裁判官並みの最高級の別注なのか、
高い背もたれと、ひじ掛けは権威そのもの。




ちなみに私は腰痛のために高価な椅子を使用していたが
クッションに問題があるのを知って、
コピーの修理にきた、若い業者にあげてしまった。
ちょうどパソコンの椅子を考えていたところだったと
そうりゃ喜んでもらった。75.000円もしたイスだったのに・・・
背もたれも高く、尻周りも大きく、格好も色合いも良くて
見た目はバッチリ申し分もないものだったが・・・
不思議と未練はない・・・




ネットで買った組み立てイス5.000円に
クッション2.900円分は東急ハンズのポイントで間に合わせ。
クッションがフイットしたのか、
腰も楽になり、パソコンや読書で
長時間の稼働率にあやかっている。
コストダウンして体にやさしく、能率もはかどっている。
高級イスとのお別れに思い切ったお陰でもある。




プレイグラフ4月号ー「元店長の業界応援歌」に掲載の
トイレの節水のための蛇口の水量のようなもの。
洗面所の液体石鹸と水量のコントロールが
コスト管理の不可を決めている・・・


高価なイスと能率アップが反比例するなんてことがある。
もしか蛇口の操作のできない人が増えているのか・・・









3.店舗の現場と居心地無視!?

高価な椅子とかけて、高級ベンツやセルシオと説く、
その心はどちらも安定感に優れている!?・・・と、いいたいが・・・



必ずしもそうじゃない!?



安定感のあまり居眠りを挑発されて、ひやっと・・・
車の騒音も風切る音さえ遮断されて、
ふと話に夢中になると、
車間距離に間に合わず急ハンドルを切る。
170~180キロの速度感覚も麻痺している。
つまり、安定な過信による不安定さが大惨事になる。
会議室のイスは良すぎれば居眠りを誘う。





イスのガタつきを修理した途端に稼働が良くなったなどは、
業界の稼働機能管理ではイロハのイであって、いうまでもない。
新製品の購入ではなく、修理して客数安定につなげる。
つまり、コストをダウンさせてアップさせるとうこと。


事務所からはおカネは生まれないことから、
お客さまの稼働に結びつかない裏方の設備備品は
徹底に削除して、イスの座り心地に投資することは・・・
もうひとつの稼働機能管理の優先課題のような気がする。

余裕がなければイス周辺の不便や不愉快さを
快適空間化することである。

玉積みされた、となりの席と箱をピッタリつけて
出玉感を誇示している店が最近になって頻繁に見かけるが
箱を蹴ったり、サシふだが足に引っ掛かったりで
窮屈な思いをしているお客さまが大半を占めている。

機械説明のパンフレットやイベントポップなどが
客席や台間まで飛び出ていて体の動きが不自由でたまらない。
不愉快割数がせっかくの体感割数をさげてしまわないだろうか・・・



どうにかならないのか。
この不愉快さ・・・





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by pyuaraito | 2009-03-31 17:32 | ないないづくし戦略

成績をあげるのは、実はこのような核心的人材!   



成績をあげるのは、実はこのような核心的人材!



(班長でもない、主任でもない、ただのスタッフの投稿です。
この記事は「店長と班長に悩む、中四国地方の朝のたよりから」
3月19日に続く2回目です。不思議に思われるのは、
なぜ、普通のスタッフの身でありながら・・・と。
そのような疑問は前回から読んでいただければ、
少しは理解ができるかも知れません。


そして、スタッフから這い上がりの店長さんたちには、
痛いほど身に染みていることも数々あることでしょう。
私も下っ端から今日まで、店長さんと同様の道を
歩んでもう業界歴30年に・・・
人材力に深い関心をもつ過程と実体験のなかで、
真理は上から見るより、下から上を見ればよくわかるという、
気づきが本質のように感じます。


よく言われることに、
部下は上司を選べないということです。
上司の決断と行動の仕方が部下のすべてを決めてしまうこと・・・


これからご紹介する記事は、スタッフの全面的了解のもとに
掲載するものですが、スタッフの周辺事情を考慮して
90%に留めました。ただ記事内容はつい最近のものです。


以下、スタッフの投稿記事をご紹介します。


************************




(1)「タイミングを間違えると・・・!」

言うべきところで指導する。
これがなかなか出来ない・・・
いってはいけない場面で、スタッフに指摘してしまう・・・
このようなことを常に頭に入れて教育に励んでいます。
やはり、タイミングというのは大事だと思います。
ほめる時も、叱るときも、励ます時も、
尻を叩いてやる時も、すべてタイミングだと思います。



(2)ほめる時・・・

極力その場面に遭遇した時、
リアルタイムでほめてやるようにしています。
これがそのスタッフの心を動かすと思います。
ちゃんと見てくれているんだという気持ちが沸くし、
やる気も倍増すると考えます。



(3)叱るとき・・・
これは一番状況判断が必要で、
個人的に叱るか?みんなの前で言うべきことか?
リアルタイムで言うべきか?
後からじっくり叱るべきか?
これはその出来事次第だと思います。
今日も、その時リアルタイムで叱った班長がいたのですが、
その時のホール状況があまりにも沈んでいて、
スタッフもどんよりしていた時間帯だったので、
更にスタッフは気持ちがダウンし、
ますます暗くなるような感じでした。
しかもそんなに重大性のない問題だったので、
これは状況判断ミスかな?と考えました。



(4)励ます時は・・・

個人的に言ってやりたいものです。
そのほうが、スタッフへの親身な感じが高く感じられると思うし、
その分励まし度もアップするからです。
後は、精一杯励ましてやるか、
コソコソっとさりげなく励ましてやるか、
そこはその人の性格をしっかり把握し、
心にジンとしみるほうをとるべきだと思います。



(5)尻を叩いてやる時・・・
これはほめる時同様、
すぐに気付いたら尻を叩いてやるのが良いと考えます。
その時のスタッフの気持ちを変えるために、
ワザと尻を叩いてやることが多いと思います。
ただ、後からじっくり、面談しながら
尻を叩いてやることが重要になることもあると思います。
そのスタッフの心メーター次第だと思います。



結構このようなくだらない事を考えながらスタッフに接しています。
メーターを全開にしてやるにはどうしたらよいか?
また逆に、メーターを0にしないためにはどうしたらよいか?
ここを大事に考えるが故です。


***********************



スタッフの投稿は以上です。


もう一度だけ、言わせてください。
なぜ、スタッフの身でありながらそこまでと
思われる人が多いのではないでしょうか・・・
上から見るより下から見た方が
明らかに会社の人材育成構造がくっきり浮かんできます。
この記事はある中四国の店舗ですが掲載は前回に続き2回目となります。





1.すべては自発的にしている行動

このスタッフの投稿で見逃してはならないことは、
すべて自発的にしている行動です。
店長とか主任とか班長に指示されてやっているのではありません。
もちろん、アルバイトリーダでもなく、一切の役割分担のない
スタッフの一員にすぎません。


このスタッフの投稿では
「ほめる、叱る、励ます、尻を叩く」を
通常の現場でつぶさに観察しています。


班長は店長に不満で、部下には威張り散らすタイプで、
スタッフに教えず、指示連発人間の
旧態依然とした業界特有の困ったチャンのようです。

だから、このスタッフの自覚でしていることです。





2.成績をあげる人材核心

このようなスタッフを3人、
これ以上の班長3人、
またそれ以上の主任級3人を1店舗で育成することです。

戦意は勢いというモノがあって、
そのような状況の組織づくりと併進させて
スキルアップを推移することがとてもポイントになります。



さらに主任以上の店長級3人を!
これは私が主張してきた成績を上げる人材核です。

1年の長期目標と短期目標と合わせて大事なことは、
状況を考慮しながら、集中運動を展開して見ることです。
このような店舗で成績が上がらないわけがありません。





このような自主人間はただ普通のスタッフでありながらも、
現場の苦労と失敗を数知れず経験しながら、
つよい問題意識を蓄積しているものです。
そして、俺が班長に、主任になったら、
店長になったらこうするぞという
強い信念があります・・・




悲しいかな、それに気がついていないことはもったいない・・・




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by pyuaraito | 2009-03-28 10:18 | 弱小ホールの悩み

さよなら,惰性からの卒業式   

さよなら,惰性からの卒業式



1.ある組合長の過去の惰性

●●県のある組合長兼社長。
交換率、貸玉、組合長・・・に話がおよぶ。
台を入れ替えることもできない。自分が釘をたたいている。
紹介した人の話によれば、頷けることのが多い。
とにかく戦略なんかない。
その日暮しの割数調整で飯を喰っていた。
研究もなければ何もない。


結局、店を閉めた・・・
今は機械を売っている・・・


一度も店舗に一足も踏み入れずに去って行った
社長や店長との出会いの中にはあの時に
こうしてお手伝いすれば良かったと後悔することもある。


残念でならない・・・
いい人だから。





2.さよなら,惰性からの卒業式

卒業シーズンだからというわけではないが
1年に1回の卒業式がある。

さよならをした店のことである。
まあ~、「さよなら会議」とでもいおうか。
卒業式の贈る言葉のように・・・
お互いに懐かしむ発言の中にも
なかなか、重みのある嬉しい発言が行きかう。
1年前とは雲泥の差がある。


時流まかせの組合長とはえらい違いである。
1年前を振り返った店長の発言。
「勝ち取ったものは何であったのか。
辛かったことは。
苦しかったことは。
今の私と過去のわたし・・・
もういやだ。戻りたくない。戻れない・・・」と決意が続く。


過去は自分の実績分析もなく、
計画もただ1枚の紙に羅列に放置されてきた。
だから調整指針なんて、
ただ稼働があればしめて、なければあけたりで・・・
どこでもあるようなことを、
ただただ、惰性で繰り返してきた。


入れ替えても、入れ替えても、
成績は低下する一方で士気はなく・・・
ある時の店長の分析の教訓から変わっていった。


隠されたものが見えてきたら沸くよう力も出てくる。
誰だってそうだ。
やり続けるほどに見えるものがあり、
活気ある対応がともなっていった。


一応の手がかりがあって、退くことに・・・
しかし、名残惜しい未練もある。





もうみなさんは過去と違う。
自主的に研磨した輝かしい実績がある。
自分の足で歩いてほしい。

しかしまだ辛い我慢をしなければならない時期である。
次の出るべきチャンスのために、
自分を磨く我慢をしなければならない。

そんな我慢がなければまたもとに戻る。
やってきたことは大きい。でもなくすことは簡単だ。


私がわたしに負けたならば、
皆さんも負けただろうし、
みなさんも負けたならば部下も負けていただろう。

●●●のみなさんは素晴らしい人たちだ。
素晴らしい人に出会えたことをいつまでも忘れないでしょう。
もし、またお会いできるとすればこんな人たちとお会いしたい・・・





プレゼントに頂いた大きなカバンに恥じないように
本当にがんばるからな。がんばるよ。
みなさんは私に多くのことを教えてくれた。



「燃えるということ」が何なのかを・・・







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by pyuaraito | 2009-03-27 12:16 | 弱小ホールの悩み

むやみに攻めたらアカン!あと、稼働5000でいいから絶対やろうよ。   

専務!あと、稼働5000でいいから絶対やろうよ




稼働10.000が新たに誕生した。
厳しい現実にただひたすら歯を食い縛っていた専務。
不安に向かって自分を割り切ってホールに先頭切って突っ走る店長。
それ以上が思うようにいかない。
そうは、いってもなかなかキッカケを、つかめない。
いいんだ。いいんだよ。それが現実なんだよ。と、
ひとりつぶやきながら片道6時間延々と
向かう道は●●●の路線。
おカネはいらない。無料相談!




心配するなよ!
おカネはいらないよ。
あんたの顔が見たくて電話したんだよ。
いっしょに飯でも喰おうよ。




専務の口調はこのまえより明るかった。
ほっと、したな・・・
よく頑張ったなあ。
こうして無料相談に訪れることいく日か。




店舗に行って人生を発見する・・・




勝つか負けるかの必死さが込み上げてくるのだが負ける気はしない。
とことん底まで落ちれば落ちるほどにハングリーを感じる友がいるから・・・
負ける気はしない。
負けてどうなるのか。
負けたらそのまま弱小で終わる。
落ち込んでいても機敏に反応する連帯感と、ひと恋しさがある。




苦しんでいるひとを、むやみに攻めたらあかん。
苦しむまでに苦しんできたことを先ず認めてあげたらどうなのか。




仮に間違っていても聞いてあげなければ救われることはない。
とにかく聞いてあげなければならない。
凄くつらく、どうにもならなくて対面していることを
尊重してあげなければ可哀想・・・




ごめんなさい。
私のボヤキです・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




神経戦の時代に突入していることを考えてみること。
こんな時には互いに認めて話し合うことで少しは楽になる。
むやみに攻めてはならん。
年齢とか経験以前には自分はなんぼのもんなのか。
よほどじゃなければ責任追及なんてしないほうがいい。
その代わり原因探究はするほどよい。
原因がわかるともう少し楽になる。




原点をみていると我にもどる。
我にかえる時に自分がわかる。
辛いけどやりぬいて行こうよ。

あと、稼働5000でいいから絶対やろうよ。
そうしたら、きっと元気が出るよ。
間違いないって・・・





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by pyuaraito | 2009-03-25 22:38 | 弱小ホールの悩み

大手店長のご祝儀相場に泣いた   


大手店長のご祝儀相場に泣いた



1.大手店長の調整術は絶好調に達した

経験17年目
アルバイト9か月
正社員3年
副主任1年
主任1年
店長9年
釘歴
機械ャで釘18の頃から
店長してまた9年
大手勤務歴?年


店長時代の稼働(ここに来る前の店舗)
立て直す前20.000
立て直し後42.000


話は調整方法へと続いた。
波の打ち方の対処の仕方
この地域の給与状況
極端な波をつくった。
あける時には全台あけ、閉める時には全台しめ。

ヒマな月は1回の入れ替えで2月は1回・・・
おカネのある時にはしめて、ない時にはあけるなど、
店長の話は段々と過去にいた大手の話へと移って行った。


教訓は
粗利を客負担で出していた。
①1.100円を超えるとダメで戻ってこなかった。
②もうひとつは粗利を粗利率で考えた。


42.000稼働になってからは、釘は無理に触らないようにした。
生命釘はそのままで、同じくして玉の流れを調整する。

店長の話は絶好調に達した。





2.新入店長のご祝儀相場

営業会議では粗利目標を負担のないようにと下げる。
新台入替機種も優先で台数も余分に配分した。
会社の新店長就任のお祝いである。
最近でも見かけるがめっきり少なくなってきた・・・


就任から4~5ヵ月。
彼はシュ~~~ンとしていった。
とともに成績も急降下。
ここに限ったことではないが・・・


彼は自分で自分を殺してしまった。
数店舗の店長が集まっての会議。
あれだけ、絶好調だった店長の力説とはおもえない。
か細い声で「わすれました・・・」の連続。
店長たちは憤慨している。
高くついたご祝儀相場のせいなのだろうか。


釘調整はできるが
データを見るだけで・・・
実績分析が読めない。
イベントの企画ができない。
スタッフ指導ができない。
よく遅刻をしてくる。


もともと店長たちも勉強会で基本能力は実践を積み重ねて、
無から始めて辿り着いたことには違いはないが・・・
大手店長に過剰の期待感があったのだろうか。

その他のできなさが巨万に映るのだろう。
せっかくの釘調整能力も宙に浮いてしまった。



プライドが高くて素直に聞けないのだ。
数字の羅列でしかないが良いとこを探しては、
評価をすることを前提とした。
評価すると浮き上がって他の視線が冷たく
厳しく対応すれば溜息さえ聞こえてくる。

個別にふたりになって作業することも度々で
店舗に訪ねて幾日も
実績分析の仕方や
ミーテイングの仕方に至るまで
時間外は深夜にも及んだ。





3.「データを見て釘だけ店長」

終わっていっぱい飲みに行く欲望が先になってすすまない。
いっぱい飲むことにつきあったり、彼の話に耳を傾けたり、
どうにか彼が店長たちから孤立しないように後押しをする。

見知らぬ土地にひとり来て淋しさで倒れる店長もいる。
本来、激務であり過ぎるから大手の店長には向かないのかもしれない。

「データを見て釘だけ店長」には場違いであったのだろう。
弱小店舗の店長は何でもしなければならない。
誰よりも早く出勤して、誰よりも遅く帰る。
ときにはスタッフの悩み事も聞いてあげたり・・・
ときには負けの込んだお客さまの愚痴も聞いたり・・・


まあ、機械屋さんでも訪ねて来た時だけが生き抜きなのか、
ついつい話が長引く店長もいる。



店長は誰よりも孤独である。
誰よりも成績には責任があるからだ。
閉店後の静まったホールでひとり泣きたいときもある。
責任は一緒でも、稼働対比粗利は
玉利とか粗利率に敏感な大手店長には
想像を絶するばかりか
それで立往生をしてしまう。
ここが弱小の地盤に耐え抜く別れ道である。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


不屈の精神と限りない謙虚さが
現実を見つめる原動力にもなっている・・・



稼働の伸び悩みに
真剣に立ち向かっている店長ほど、

良く笑う!

そんな底力の裏返しに出会うこともしばしば・・・





4.謙虚さはヘンコツとは相反しても

昨今のような業界の激動期には
店長たちにも混乱が起きている。
自分の知識や経験を超えてやってくる

だから、「データを見て釘だけ店長」には
調整作業能力が高いだけだから・・・
「予定された仕事でも答えのない課題」に
直面するたびに無力になっていった。


結局、彼は辞めていった・・・・・・・・




この店長のように大手で、
なまじっか稼働を上げた店長で、
プライドも人以上に強いためか・・・
ひとの話に「本気で耳をかたむける」
ことができる謙虚な能力が欠如している。


まして、経験も能力もない自尊心だらけの
店長の前途に手を差しのべるの者はいない・・・


強情で謙虚さにかける店長の中には、
ひとの話を聞くことができないから、
「表面化した問題の裏にある問題」が見えない。
どうしても判断が甘くなる場合にぶつかる。


解決の方法がまるでモグラたたきになってしまのだ。




この店長には真剣に言った!

ひとの話を、如何に謙虚に耳を傾けるかは、
自分にとっての何の恥ではない。

プライドを下げることにもならない・・・
むしろ、周囲からは親近感をもって印象もよくなる。
あなたの成績にきっと反映する・・・

謙虚さはヘンコツとは相反しても
強い信念と少しも矛盾はしないということ。
いまこそ、強い信念と謙虚な姿勢が
激動の時代に求められている能力ではないかと・・・



ひと波乱後の店長たちの結束は強まって行った。
雨降ったお陰ならば、もっと強くふってもらいたかった!?・・・
また、大手店長のご祝儀相場に泣かされた・・・


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by pyuaraito | 2009-03-24 08:29 | 弱小ホールの悩み

「親切が癖」になるまで「親切競争」を   


「親切が癖」になる様に「親切競争」を


1.地下鉄での思いもよらぬお礼ごと

先だって地下鉄で70才くらいの男性。
230円の料金ボタンを探せなくて迷っていたところを見かけた。

硬貨は投入済みでボタンのランプは230円以上を表示していた。

どうしましたか!?おじさん!・・・
「いや、230円がどこかなあっと思って・・・」
おじさん、このボタンがそうですよ!といったら、
「ああっ~~ありがとう!」
それから私が電車を待っていると、
あのおじさんが近寄ってきて直立不動の姿勢で
「先ほどはありがとうございました!」と、
大きな声で言うのです。

周りには4~5人の人がいて、こちらを集中しているので、
とても恥ずかしくもあり、嬉しくもありました。
それにしても直立不動なんてあまり見かけるものでもありません。
ただ、行動の成り行きでやったことに違いない自分としては、
考えさせられてしまいました。

「あんなに礼をしてくれるならば、
もっと親切に対応しておけばよかった・・・」と・・・





2.道案内で出会った埼玉の青年

先週も鶴橋駅で東京から遊びにきた20代の青年二人。
ひと通りの激しい駅前でお好み屋さんの「風月」を聞いていた。
相手もオロオロしていたので
「風月ならば私が案内しましょうか・・・」と、
お店の前までつれていったらすごく喜んでもらえました。

お店に着くまでの短い間に会話がいっぱい。
実は、彼らは埼玉の川口から来たというので、
遠いとこからよく来たね。
川口だったら、吉永小百合のキューポラのある街って知っているかな。
彼ら、キョトンとして「あのう、それなんですか?」
おいおい、ホントに埼玉かよっ!?
「えっ、本当に埼玉ですが、教えてください」

吉永小百合が初デビューしたのが鋳物工場のある、
川口だったんだよ。

「え~~おじさん、よ~く知っていますね」
幼い時から苦労して来た彼女だから、
16歳で名演技の大役をまっとうしたのではないでしょうか。
そして地元の川口でありながらも街ゆく若者には
記憶にない時代になってしまったのかと淋しく想ったり・・・





3.見返りを求めない親切のお手本は宮沢賢治のように

例え、一生に一度の通りすがりのつながりであっても、
一瞬にして湧き出る思い出があるもの。
そのような感慨深さに慕ってしまいした。
大阪に20数年もいながらも東京でも過ごした自分としては・・・
・・・・・・・・・・・・・・・


思い出に残る親切って胸に刻まれていいですよね。
みなさんにも、そのような小さな親切の
経験が沢山あるのではないでしょうか。


パチンコ店舗に関係する私たちにとっては、
流れゆく遊技時間のすべての過程が
道にこまっている人々の案内人のような気がするのですが・・・


勝ち負けに一喜一憂している大勢のお客さまのなかで
困っている人探しをするのは大事な仕事に思えるのですが
どうなんでしょうか。

何か宮沢賢治の「雨にも負けず風にも負けず」の
一端を担っているような感じですよね。



東に新台の遊び方に戸惑っている人あれば、
すぐにいって、手取り足取り教えてあげ、

西に頭痛に悩まされるひといれば、
お水と薬がいつものように届き

南に遊技カードの残があるのに紛失してしまった客いれば、
親切丁寧に状況を聞いて、一緒に困ってあげ・・・

北に玉箱が2箱もなくなってしまった苦情があれば、
お客さまの気持ちになって心から対処してやり・・・

負けが込んで、しょんぼりと、うな垂れる客いれば、
「・・・・・・・・・・」でありますように・・・
そんな、人でありたいと願うのは、
今日的お客さま視点のように思えてなりません。
見返りを求めない親切のお手本は宮沢賢治のように・・・





4.「親切が癖」になる様に「親切競争」を

このように角度を変えてみれば、
パチンコ店はお客さまに感動の渦を提供できる特殊な地盤。
考えれば考えるほど、立派なことをできるのが
遊技場であるわけです。
大きな親切はおいといて
小さな親切から始めること。


もし、そんな親切1年も続けられたら
親切トップの店の噂になりますよ。
「親切が癖」になるまで「親切競争」を・・・



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by pyuaraito | 2009-03-22 12:21 | ないないづくし戦略

●『俺の挑戦』 店長バージョン ●   


ある店長から寄せてきた挑戦状を紹介する

************************************
●『俺の挑戦』 店長バージョン ●


■目指すは 『地域一番店』 (現状で●●●を越える)



その為には?
■人財力を上げる。=金はなくとも、人財力は上げられる。
金はなくとも工夫すれば何でも出来る。
工夫は人の知恵から生まれる。
人財力のアップは、そのまま飛躍につながる。



その為には?
■スタッフ全員の能力アップ



その為には?
■スタッフ全員の 『やる気』 のアップ=
 『やる気』 が生まれれば何でも出来る。

   
 
その為には?
■まずは、主要メンバー8名の 『やる気』 アップから
 (見本となってもらう為にも)
(藤沢、小田、原山、大山、桑原、栗本、松本、戸越)



その為には?
■特に幹部3人に的を絞る。 (見本中の見本になってもらう為にも)



その為には?
■もちろん自分が見本となる=
但し、これは全て私がやると言う事ではない。
むしろ、やらない事である。それにより、『やる気』 を引き出す。
  但し、テンションだけは誰にも負けない覚悟で!

■そこで私の強化月間中の 『俺の挑戦』 は自然と決まる。

■スタッフ全員のやる気1ランクアップ。
■8名のやる気2ランクアップ。
■幹部のやる気3ランクアップ。
■主任のやる気4ランクアップ。



● この挑戦への背景として・・・
当店の最大の弱点であり、私の最大の犯罪とも言えるべき事は、
次の世代とも呼べる幹部が育っていない事にある。
これは今まで、気付いていながらも、
気付かぬふりをしてやり過ごして来てしまった。
また酷い時には、自分の罪さえ隠し、自分のせいではなく、
幹部自身の責任だと責任転嫁さえしてきてしまっていた。
最近になり、やっとこの罪に気付き、
私なりの挑戦をし始めてはいるのだが、
遅すぎたのか?
慣れていないのか?
戸惑いがあるのか・・・? 


★徐々に成果は出て来ているのだが
イマイチスピードに欠ける部分が見受けられる。

★イヤ!この原因は、やはり私自身の中に何処か、
甘えが存在するのではないだろうか? きっとそうである。

★そこで今回、強化月間という良いキッカケをいただき、
自ら皆へ提案した。自ら提案する事で、自らを追い込み、
プレッシャーをかける事で、自分のえから脱却するのだ。

★よって今回のこの強化月間は各々の戦いであるのと同時に、
私自身の自分の甘えとの戦いでもある事の方が大きいのである。
そして、自ら戦う事で自身の甘えから脱却し、
幹部が成長へのキッカケ作りができ、心の好循環を始めた時に初めて、
この強化月間の目標が達成されたと言えるのである。と考えている。





■ 約束 (自分の中でのルール)

  ● 店長ははやらない。やらせる事に専念する。
  ● 店長テンション300%アップ。テンションは誰にも負けない。
  ● 強化月間の全員の完走の為のフォローに廻る。
  ● 強化月間中の追いつけない者を見逃さない。
  ● 率先して大きな声、率先してあいさつする。
  ● 自ら率先して期間中ルールを厳守する。
  ● 「ごめんなさい。」 「ありがとう。」 を素直に心から言う。
  ● 特に出社して一番のテンションには要注意!






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by pyuaraito | 2009-03-21 11:33 | 弱小ホールの悩み

店長と班長に悩む、中四国地方の朝のたよりから   

3月●日 店長と班長のやり取りに悩む・・・中四国地方の朝のたよりから


スタッフの悩みと思いを掲載します。
全文とはいかず99%を紹介します。
****************


『どれだけ強気?!!』



朝に並ぶお客様の中から聞こえてくる声・・・
「やっぱ○○店の接客が一番いいよね~。
ここにくるのは、今のところ出てるからね」

「そうだよな~。ここ、汚くて打ってられねぇもんな~」
このような声が聞こえてきました。


どんなお客様かなと気にしてみてみると、
20代前半の男性客。
自分はあまりそのようなことを
気にしなそうに正直見えていました。


常連客です。
お客様はしっかりみている。
見ていなそうな人に限って、気付く目があるのだ。
そう思うように改めて心入れ替えさせられました。
またある一方で、この声が現実なのだと、そのようにも思いました。


先日、店長を交えたちょっとした
ミーティングのようなものが行われました。
議題は何かというと、「接客を変えていこう!」というもの。
そのために、どのようなことをしていけばいいのか?
という話を班長、店長で話し合っていました。
自分はその時、「・・・・・・・・・・・・・・・・・」でしたので、
しっかり聞いてました。


店長「現状のままではダメだと言うのはわかっているよな?」
班長「・・・。」
店長「とりあえず、挨拶を元気よくするように!というのを目標にやってみようか」
班長「・・・はい。」
店長「おいおい!そこでお前らが元気なくてどうするんだ!?」
班長「はい。でもどうすれば・・・??」
店長「自分たちで考えろよ・・・じゃあ朝礼時に声出しを必ずやっていこう!おはようございます。お待たせいたしました。ありがとうございました。この3つでいいから。」
班長「・・・はい。」
店長「お前らは今までの接客を変えていく気はないのか?」
班長「ないです!」


店長「!?!?!?・・・・・」


店長「・・・。まあとにかくやってみろ!わかったな!?」
班長「はい。」


唖然呆然・・・


「ないです!」と言う返事が一番、
元気よかったのには心の中で笑いました。
本気で変える気はないようです。


そしてそれをさらりと流した店長はどうなのでしょう?
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」で、がっかりしました。
やりたい放題の班長、スタッフたち・・・
これがまた悪循環で、このような悪い環境にいることで、
スタッフもみな、周りの悪いことしか見えなくなっている。

何とかしたいものです。



********************
スタッフの掲載記事は以上です。


1.このスタッフの心境やいかに・・・

(1)お客さまの接客批評の現実を
自分の心の入れ替えと捉えたことを称賛します。

(2)店長との会話の班長の「ないです!」と
店長の無言「!?!・・・」です。
やり取りの真意を、固唾を飲んで見守る謙虚さと真剣さの反面、
このスタッフの期待を裏切ってしまった情景です。

あれから、どうしているのか、
とても気になるのはこの店長のそれからの行動です。
店長は班長の返事をどのように受け止めていたのか
班長の意識レベルと行動の仕方を
最初からわかっていて取りあえず最初の段階で
投げかけているのではないかと思います。

その証拠に接客を変えていこうとする主張を
はっきりと店長自身から打ち出していることから、
今までの店長とは違っているのではないでしょうか。

しかし、この水準にしての接客は、まだまだ多く、
情けない深刻な応対は往々にして存在しているのも現状です。


(3)便りをくれた、あなたの気持ちは如何に辛いことでしょうか。
察すると私の心も痛みます。
スタッフであるイチ個人が飛び越えて
店長に意見提起もままならないことが充分にわかります。
本来ならばひとつ上の班長に相談に行くべきでもそれもできない。


志を同じくするスタッフが決起して数人で
決起して見ることもひとつの意見提起の形ではあります。

それと普段のミーテイングで本日の接客項目の反省などを
スタッフの中ですることができればまた雰囲気も変わって、
次の段階へと準備も可能になることでしょう。

そして、何よりもあなた自身が何をどうすべき人間として
その店舗での存在感を誇示していくのかという考え方でもあります。
これは一番につらいことです。

他のスタッフ同様にただ、
やらされる通常の業務を携わる「作業人」としていれば、
波風立たずに済むことであります。
それに下手すれば、上司である班長によっては
進退問題にまで発展する恐れもあります。
いじめる上司がいるからです。

でもこの店長ならばわかってくれるような
気がしますが、問題は意見提起した後の
あなたの行動周辺には今までと違った期待感が
余計に集まってくることを承知であるべきなんです。
そしてある種の圧力、派閥のなどもないとは
言えない状況をどこまで貫き通す意思があるかというのも
現状の中では避けて通れない事実のように思えます。
本来はそれらすべてを店長がフオローしてしかるべきでも、
今の現状では現場の人間関係は必ずしも良好とはいえず、
状況の進展を見たほうが良いのではないでしょうか。

敢えて本人の意志により公開となりましたが
とても勇気のあることです。
普通ではできません。
ある機会に店長に直接話して見るようなことも
念頭に慎重に考えてみましょう。
そして、少しでも参考になればと更に続けていきます。





2..業界の接客、昔と今

わたしのスタッフ時代には体を張って
店長に立ち向かって行ったことを思い出します。
数知れない問題提起をしたことを覚えています。
30年ほどの昔の接客は今とは次元も違いますので
参考にする対象にもならないような、
途轍もない事態がありました。
毎日のように台のガラスが割られたりするのは普通で、
ドル箱は飛んでくるわあ、
台ガラスが開けられるのも珍しくはありませんでした。
輩連中の脅しとか嫌がらせは日常茶飯事のことでありました。


ある意味では異様な店舗でもありましたが
20年前まではあまり変わらない光景が
全国的にあったのも一般的な傾向でした。

だから普通のまじめな人が寄り付けなかったのです。
その時の店長の資格に腕力がありそうで、
なめられない風貌も大事な要素で
あったことは間違いありませんでした。
いつも店長は悪の防波堤に立たされていたものです。

しかし、その頃でもワルが来ると事務所にもいないで
逃げ回っている店長も珍しくもありませんでしたよ。
大手で立地も最高で
人的セキュリティに万全な店舗にいる店長を
どんなに羨ましく思ったことかわかりません。


変わりましたね・・・





3.昔も今も変わらないのは人の気持ちです

昔は昔で、今日は今日の難題があります。
しかし、機械は変わっても
人の心は変わってはならないものだと信じています。
これが私の業界人生の一端です。

故障台の修理に時間をかけ、
ホールを見向かない班長の中には、
ズルイ人間像が見え見えの場合があります。
機械トラブルは上手でも
人的トラブルは避けて通りたいのが心境です。

店長にもそんな店長もいます。
少し前にも「データーだけ店長」とあって、
うんざりして帰ってきました。

私と釘とかデーターの話になると
飛びつくように夢中になるのに、
お客さまの対面問題になったり、
スタッフの指導とか、
組織とか作業体系の改善のことになると避けて通るのです。

向き不向きとした考えはありますが、
サービス業に関わっていくならば人が優先です。
いくら釘でも技術とか数値ばかり追いかけるひとに
現場の気持ちはわかりません。

今日はこのくらいにしましょう。
現場に真剣なあなたであるから
ちょっと、夢中になってしまいました。
わたしも現場は離れても現場を軸にして
働く身としてはあなたの気持ちを尊重したいと思います。

何かの参考になればと、思わず言ってしまいましたが
これが私の本心です!“


あせらず、状況を判断して行きましよう。
がんばってくださいね・・・



追記

この問題の提起を急がずに、とりあえずは店長と他愛もないことから、
人間関係を近寄って、仲良くしながら仕事の実績を見てもらうことが
先のような感じがします。



以前のブログにもあるスタッフの悩みをいくつか紹介しましたが
涙ながら訴えてくるスタッフの気持ちをどうにかしてあげたいことから、
仮にそれがイチスタッフの声であっても、業界の本質にふれる
事項については、今後も惜しみなく紹介していきたいと思っています。
現場の苦労の絶えない店長さんたちの多少にでも参考になればと願っています。





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by pyuaraito | 2009-03-19 11:00 | ないないづくし戦略

「失業救済」の動き,大いに評価したいが・・・   


1. 昔はチンドン屋が歩けば町がはやる!?

もう春だというのに不景気の風は冷たい・・・

その場で倒れて、その場で崩れていくひとや企業に
救済の手が届かない。
救済処置もままならない。


こんな世情でも
町行く人々のなかに時々、
見かけるのは肩で風切る種の姿である。
不景気でも景気のよい人種なのか、
そこそこ、不自由のない小金モチ軍団が
人ごみの中でひときわ目立っている。
自然には調和されない彼らの風景が突出して見える。
不思議な違和感ではなく、当然な違和感である!?


以前、道頓堀界隈の店舗を散策していると、
ひとごみの中に派手な舞台衣装をまとっているチンドン屋に遭遇。
商店街の活性化のためのイベントである。
昔は町を歩けばチンドン屋にあたるというぐらいで
その後をついでまわったことを思う。

長蛇の列に鐘や太鼓やのぼりも踊る。
派手なガニ股歩きこと小林旭もどきもいる。
和風美人がチラシを持って振る舞う姿など、
不景気を跳ね返す気分転換になっている。

不景気だというのに関西を代表する道頓堀は
賑わいが絶えない見物客でいっぱい。
普段より・・・
不景気だから見物だけの客が増えているのだろうか。
ただ、「見てるだけ!」・・・である。
昔はチンドン屋が歩けば町がはやる気がした。
確かな手ごたえもあった。
・・・が、カンフル剤にもなれないのは、
今度の不景気の深刻さなのだろうか。

最近では遊技をせず、遊技台を遠目でみて
楽しむ客が目立つのもそのせいなのか。




2.大いに評価したいが・・・

「失業救済」の動きが業界でも活発化している。
大阪の平川商事23店舗 採用人数100名程度。
長野 アサヒグループ25店舗 50人
北海道 太陽グループ 派遣社員230人を正社員に登用
民団在日商工会 業界を中心に求人情報を収集、紹介を実施
職を失った労働者の受け皿を用意する
企業や自治体の動きも急速に拡大しているなか「一定な評価」をしたい。

社会情勢の変化に柔軟な対応をする評価というより、
業界にも過去、現在にも旧態依然として残存する使い捨て、
雇用環境と雇用条件は今日的派遣切りなどの
問題が浮上している残虐な実態の比ではない。
人間を人間として扱わない、使いっぱしり。
使うだけ使って、疲れはて倒れれば「ハイそれまでよ」じゃなかったのか。
臭いものにはフタすれば済む時代は終えなければならない。
悪臭と悪習は匂ってくるものである。
悲惨さが隠ぺいされてきた反動のようなもの!?
その反省のようなものであるならば「大いに評価」したい。
もし、そうであるならば彼らは人間の目で人間を見ている。


愛知県のある友人が数年前に言っていた、
あの言葉が耳元から離れない。
「トヨタは人間を機械化している・・・」と・・・
非正規労働者を調整のための「物」とみなす風潮を
強烈に批判していたのが今の世相に合致する。
先読みのすごさに感嘆している。



注)批判記事は、上記に掲載のパチンコ企業を
  前提したものではありませんのでご理解を。




3.若い人の蟹工船

小林多喜二の「蟹工船」が若い人たちの間で話題になり、
搾取という古い言葉が議論を取り巻いている。
貧困に貧困が重なって生死をさ迷うときに人は覚醒化していく。
労働運動や政治活動に身を乗り出す者や
現実に目覚めて「貪欲」を奮いただす者が出る。
普段は、無関心な政治にも目をむけ憤慨する。
かつては無関心と批判された浮動層も動き出す。


体裁だけの社会政治に、さめた目線。
お金のばら撒きでは救えないものがある。
人員を削減した時には、
経営者や上層部の報酬もセットでカットするならば、
ちょっとした喝采を浴びるだろうけど、
みずから招いた経営の失態まで部下に
追いかぶせるのはどうしても醜い。

自分の責任の所在も曖昧。
それも切り捨てるつもりなのか。




4.ドン食細胞という末端機能

平時の平和な平坦な道には平素の心掛け以上のものはない。
逆に、曇天のドン臭いどん底の生活には「貪欲」などは見失われている。
ただあるのは貪食と貪愛の強烈な絆だけが残っている。

「貪欲」の思考回路が一時停止してしまうのだ。
食べることが一大事で、他に関心が届かないのだ。
食べなければ死ぬ。
最低の欲求である。
街角で労務者が新聞の活字を小まめに追っている姿を、
見かけると何となくほっとするもんである。
何とか食べている気力の証でもあるからだ。


ひとは誰にも「貪食細胞」という末端機能があるらしい。
細菌や異物を細胞内に取り入れて殺し消化する作用を持つ、
免疫機能の調整をしている。

その調整機能さえも破壊されて
人間の思考活動が一時停止になって発動しない、
最悪な事態がやってこないことを願っている。
そう、最悪になれば・・・
誰だってそんなに変わらない。
大企業でも小さな店舗でも
人の噂とウソを軽くあしらっていないだろうか。

ひとつ間違えればどん底に落ちかねないのは
みな一緒である!?・・・






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by pyuaraito | 2009-03-18 12:41 | ないないづくし戦略

自分の弱みのなかの強い空気   


1.冬の時代の氷が早く溶けてほしいと・・・
  
弱小店舗だが精いっぱいを挑戦している
店長たちの議論には危機感があった。
しかし、これでは甘いのか自身を
ふるい立たせる発言で会議室は熱気で充満していた。
我々の敵、改革を妨げるのは何か。
口を切ったのは常務。

私の中にある敵、
会社の中にある敵とむかって行こう・・・と。
だれ誰の責任ではなく、自分の責任で見よう。
もう簡単には生きられる時代ではない。
もう誰も助けてはくれない
景気が戻ってほしい。
冬の時代の氷が早く溶けてほしいと待つのではない。



2.免疫は「わたしの弱み」のレポート

ある時、「わたしの弱み」という、レポート発表会があった。
自分の弱みを見るのが嬉しいという発言には
真理が漂って意識を共有しようと頷いていた。
そして議論は自分の弱みに集中した。
自分の弱みを出し合って
失敗談もおおいに語る。
裸になってつき合っていくことで時間が過ぎた。


本当はこんな弱いけど
強がり言って見栄ばかりがあって素直になれなかった。
自分の中の弱みが続く。
ゆうに、千回は超えるだろうとする会議に
もっとも気になるのは場の空気だ。
空気の中に漂う成分の違いで
大よそ、会議の成功度みたいなものが
最初の出だしから、ほぼ伝わってくる。



会議はいきなり自分の弱みから始まった。
普通ではこのような会議は失敗に終わる。
やる気をなくす恐れが多分にあるからだ。
ところが空気の成分が違っていたのは、
イキイキ成分のような活性水素が脈拍している。
それは「わたしの弱みのレポート」が
潜在意識のなかに刻み込まれていて、
その免疫が空気をまた蘇生させている。


常務はほっとした。
レポートあったからだろって。
いやっ、店長たちのお陰だろって。
真面目な話は気楽でないと続かない。
止めどなく弱みを楽しんでいるが如く。


弱い人間にはそれを隠す飾りが多い・・・
プロはシンプルである・・・
成功する人はみな努力している・・・
おもしろくなければ仕事じゃない・・・
夢中から夢の中へと、
現実を忘れるくらい集中すれば必ず面白くなれる・・・
どんな人でも初めはデタラメである・・・
がんばってダメな時には頑張り方を変えてみようよ。
何をしてもしなくても同じ時間が経って行く。
うまくいかなかったのは
「やれなっかったのか」
「やらなかったのか」は自分がよく知っている

どこからか、聞いたようなフレーズがあっても
そんなのは平気でアリなのだ。
語り口調さえ真剣であれば。



3.政策論議が盛んに・・・

それぞれ実践課題が・・・
実績の曜日傾向をもっと深く分析を・・・
相席に座らせる作戦・・・
競合相手の休みの日の出玉作戦
イベント日の次の日の落ち込みを最初から対策を・・・
●●●作戦の出玉配分を・・・などなど



具体的な実績数値と分析表が並べられた。
数値をえぐる様に見渡している。
日曜日の稼働の良い機種など
曜日の機種動向が今回のテーマでもある。
半休日の相手とかち合う機種傾向をピックアップする。
これも最大の重点政策であるからだ。
曜日別実績分析の発表が次からとされていく。
先月のイベントは初期の目標を達成したが
今月のジレンマーを考えるとどうなのか・・・
機種統計がすすむ。
金曜日が徐々に低下している。なぜ?
少ない客数の店内移動をしている傾向で
新台入替が集客アップに強力なものになっていない。
入替だけでは目だった稼働の定着につながっていない。
じゃ、どうしたらよいのか。

競合相手の金曜日作戦から火曜日ウェイトの比重を
移行してみたらどうなのか。

入替の仕方を3週から5週(1か月ちょっと翌月初めにまたがる様に・・・)
やる気はあるが不安感がつのって、折角いいとこまで行っても
ある程度まで行くと既存の打算や既成概念が
現実と改革の狭間に立ちはだかってくる。



4. 食べていける生活(経営)に切り替えること

そこは議論が分散したままで
まとまりがつかない運営側の問題もある。
店長たちが不安に感じる時は原因と対策がはっきりしないで
曖昧な部分を残して終わる時である。

いま、一番に大事なことは不景気でも
食べていける生活(経営)に切り替えることである。
氷河期でも暖房と食糧さえあれば、しのいでいける。
不況が先々続いても大丈夫なように
今すぐに手を打つことである。
いつまでも見栄と気取りをもっても、
荒波を泳いでいくことはできない。
もう引き返せないとこまで来ている。
本物の海は辛いし波もある。
深いところもあって足も届かない。


しかし覚悟した時に、少しは先が見えるのもの・・・
ここも、すでに食べていける生活(経営)に切り替えている。



成功が失敗の上に成り立っていて、
自分の弱みのなかに謙虚な姿勢があることを確認した。
そこには不自然が見えない。

あっ、そうそう~
そういえば、あの時にもそうだった・・・

弱みの中の強い空気を感じている。




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by pyuaraito | 2009-03-17 10:12 | 弱小ホールの悩み